青山薫プロのアイアン講座Vol.1-2、「アイアンのダフリ防止策(後編)」です。(7:38)


前編に引き続き、ダブリ防止にはアドレス時の顔の位置をキープする事。
そして手首のリリースを遅らせる事。
リリースが早い(タメが無い)とクラブがアウトから入りやすく、更にダフリやすくもなります。

これを防止する為にに効果的なのがトップからダウンスイングまでの連続素振りだそうです。
手だけで素振りしても意味が無いので、しっかりトップでは肩を入れて右脇を締めたままダウンスイング。
これを高速かつ連続で行う事でタメのあるスイングになるそうなので、動画を参考に練習してみましょう(*’-‘)b OK!

あとはボールの右側にヘッドを入れる事を意識する事でダフリが無くなり、飛距離も伸びるそうです!

…という事で今回のレッスン動画では、アイアンのダフリが出始めたら、

・リリースのタイミングを遅くする(タメを意識する)→◎

でした。

Together to enjoy the golf !! ダボ助